こだわりの製法

「最新設備」で真心こめて、「伝統の時」をお届けします。

働く社員の厳しいチェックと、
最高品質を創り出す新設備が、
お客さまへより良い食品の提供を実現しています。

マルキン食品のこだわり

マルキンはおいしいとうふのために水と原料にこだわり、 体にやさしい自然水を電子の技術で作ってしまいました。

電子水の効果

生味とうふの製造工程

1. 豆乳製造プラント 2. 生味とうふ充填装置
豆乳製造プラント

大豆の漬かり具合等をチェックし、
良質の原材料のみサイロに供給します。

生味とうふ充填装置

出来上がった豆乳を冷却し、
にがりを混ぜてカップに充填します。

3. ボイルクール装置 4. 冷却槽
ボイルクール装置

豆乳とにがりを凝固反応
させる為、ボイルをして、
急速冷却
します。

冷却槽

製品の安全の為、
中心温度を下げる必要が
あります。

5. 仕分ライン 6. 排水処理
仕分ライン

泡かみや日付表示の不具合が
無いかを等をチェックし、
箱詰めをしていきます。

排水処理

環境に配慮をし、
工場内の排水を浄化槽で
処理をしてから
下水道に排水します。

生味とうふの製造工程

1. 豆乳製造プラント 2. 凝固熟成
豆乳製造プラント

大豆の漬かり具合等を
チェックし、
良質の原材料のみ
サイロに供給します

凝固熟成

豆乳とにがりを混ぜたものを
大きなステンレスの型箱に
充填をし、熟成をさせます。

3. カット、パック詰め 4. 包装ライン
カット、パック詰め

豆腐のブロックを
自動パック詰め機に入れて、
カットをし、パック詰めを
していきます。

包装ライン

パックされた豆腐に
上方シール包装をします。

5. 冷却槽 6. 排水処理
冷却槽

製品の安全の為、
中心温度を下げる必要
があります。

排水処理

環境に配慮をし、
工場内の排水を浄化槽で
処理をしてから下水道に
排水します。

手造り工程

手造り
手造り行程

すべての工程に於いて
機械化をしている訳でなく、
昔ながらの手造りとうふも
製造しております。

とうふドーナツのsogaya
  • Copyright(C)2008 / マルキン食品株式会社 All right reserved.
  • 本社 : 大阪府八尾市南太子堂1丁目1番39号
  • TEL 0729-22-5038 (代) FAX 0729-22-2333